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1969(昭和44)年、筆者2回生時で、デビュー戦間もない頃の試合だ。 4年間(実質3年間)の戦績は、「38戦14勝14敗10引分」。 但し、14敗の内には4反則負けを含むが、14勝の内には反則勝ちを含 まない。即ち、我が戦績に「反則勝ち」は無い。相手に反則を許して、 そのまま反則勝ちで試合を終えるなど、格闘家として有り得まい! 尚、我校の勝敗が決する一戦では、「全勝」した! 後遺症に、左眼網膜剥離、左前歯折損 1、左手小指脱臼禍、右脚臀部 神経損傷禍が、今も残る。 写真1は、優勢の筆者(左)。写真2は、劣勢の筆者(右)。 |